普羅国際特許・商標事務所

普羅の業務案内

コンサルティング

私たち「普羅」の提供するコンサルティングは、一緒に考えることを重要視しています。最初から我々が準備した解決案を報告するのではなく、現在の問題を洗い出しながら、共に様々な解決策を検討して行きます。
解決策は1つだけではありません。

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知的部門の創設支援

全ての社員で新製品開発を行えたら凄いと思いませんか? 
社内における提案スキームを確立し、知財担当者がいれば実現可能です。決して専属者である必要はありません。
当事務所にご相談頂ければ、10日〜30日程で、知財担当者を育成します。

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先願調査

出願前調査は、無駄な出願を抑えて出願費用を削減することのみならず、特許や登録に導く可能性を高め、より広い権利を確保する上で重要です。
特許などの知的財産業務においても、「敵を知り己を知れば百戦危うからず」です。  
当事務所の先願調査は的を絞っていますので格安です。

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出願

クライアント様の御都合に合わせた「普羅」独自の出願プランを御用意しています。大手企業の方には、社内手続きの御負担を軽減し、ベンチャー、個人の方には特別な料金プランを設定しています。

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中間手続

「普羅」では、自社で出願した案件や、他の事務所で出願した案件の中間手続き(拒絶理由対応)も承っています。必要であれば、その後一切の手続きも行います。  
また、「普羅」では、具体的な対応策を御提案申し上げますので、企業担当者の方も容易に方針を特定することが出来ます。

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権利問題対応

権利問題では、冷静に対応することが必要です。  
権利者側においては自己の権利内容を客観的に把握し、相手方の対応を予測した上で慎重な対応が必要になります。とかく、権利者は自己の権利を広く解釈しがちですので、問題がこじれてしまう前に是非一度御相談ください。  
「普羅」では、訴訟まで発展させることなく、当事者間で問題を解決することをモットーとしております。また、侵害を警告されてしまった場合には、相手の主張が正当か不当かを十分に見極めた上で冷静な対応が必要です。対応方法如何によっては、逆に相手方を刺激してしまうおそれもありますので、対応内容だけではなく、対応するタイミングや方法も重要です。  
「普羅」には、ことを複雑化する前に解決するノウハウが有りますので、安心して御相談ください。


ライセンス交渉

「こんな技術があれば良いのに・・・」「この特許、誰か使ってくれないかな・・・」と思ったことは御座いませんか?  
「普羅」では、相手方を探す所から、ライセンス業務を開始しています。せっかく特許を取得したのですから、無駄にすることはありません。  
私共は、ライセンス料の授受だけを終着点とは考えず、無償のライセンスであっても、そこから新たなビジネスが誕生できれば良いと考えています。
特許などの「知的財産権」は、使い方次第で絶大な効果を生じさせるビジネスツールです。  
私達と一緒に可能性を検討しましょう。